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もうイライラしない!「最速レジ」を見極めるポイント

   


捌くのが早い「ベテラン」が見極められる?

30~40種類あるタバコを扱うのは慣れた店員でないと難しい

新人にはタバコの銘柄もわからないので立たせない。

7割ぐらいのスーパーは客さばきが速い人を配置している

「1番レジ 2番レジ 3番レジ・・・・10番レジ」というふうに並んでいる場合、1番レジと10番レジにベテランさんがいる

「端のレジはいつも混んでいるから並ばない」という人も多い。店側もそれを見越して、ベテランの優秀な店員さんを配置していることも多い

マイクを置かれている方は、レジの要領が上手な方が多い

レジ応援など権限がある人しか出来ないので、経験が長いらしい。

迷ったらレジに居る「人」を観察してみる

ポイントカードを出さなかったり、小銭いらずのクレジットカードや電子マネーで支払う場合も多く、1人あたりの会計時間が少なく早く進む傾向がある

レジでの挨拶と精算の時間が人数分増えることで時間がかかるので、少しの買い物しかしない人がたくさんいる列に並ぶと、多くの買い物をする人が1人の列よりも時間がかかる

クレジットカードでお会計をすると、処理に時間がかかる

カードを手にしていたら他の列を選ぶ方が良い。

「二人体制」レジに並ぶのは賭けかも

「バーコードを通す人・お金とお釣りを渡す人」で仕事を分担している

二人体制の場合は、一人が社員のことも多い。

注意すべき点は二人組みであっても一人が新人研修の場合は、確実に遅い

中央あたりはベテランほど早くない人か、研修生やバイトが配置される確率が高くなる

「セルフレジ」が早いように感じるけど…。

"レジにて半額"などシールが貼ってある場合は係員を呼んで値引き処理を頼むなど、時間も手間もかかるケースもある

せっかくのセルフレジなのに使い方が分からず全部店員さんにやってもらってる。
本末転倒とはこのこと。

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