trend8

ネットで話題のコンテンツ

【超画期的!!】「家事レス主婦」の効率的家事アイデア集

   


働いて疲れて帰宅。今から家事なんてやってらんなーい!!

「主婦は時間があっていいね」口に出さずとも男性たちのほとんどがそう思っていたりします。確かにお茶やランチ、読書やジム通い…と自由な時間を過ごせる人もいるでしょう。しかし働く主婦のほとんどが家庭と仕事との両立に日々追い立てられているのが現実です

家庭と仕事の両立って本当に難しいです。24時間働いている気持ちになる方も多いのではないでしょうか。

朝5時に起きて深夜0時に寝る。

 女はこうでもしないと仕事は続けられなかった。家事は女がやるものと思いこんでるような時代でもあったかな。
 それを25年続けたら不眠症になりました。寝ようと思っても眠れない。

睡眠時間も削られます。

うちも旦那さんが激務で休みも半日もしくは返上で働いていて。
できる限り家事や育児もやってくれますが、平等とまではいかず。
やれる方がやればいいという考えなので、仕方がないと納得しているのですが・・・。
疲れはどうしても溜まりますよね。

旦那さんが激務だと、どうしても奥さんの帰宅時間の方が早くなるので、家事分担はいつでも奥様の方が多め。。正直つらいですね。

やってらんない!だからやらない!!

働く主婦のみなさん。体に心に鞭打って本当に頑張っていますね。
そんな頑張り屋さんのあなたも、月に一度は、いや、週に一度は、いやいや毎日一度は「やってらんねぇぇぇ」と弱音を吐きたくなることがあると思います。
会社の仕事と違って家事に終わりはないですし、手抜きしてあまりにも汚いお家で過ごすのもいやですもんね。体力は限界だけど、やらなきゃ住処が荒れる。子供が、夫が困る。。そう思って毎日なんとか家事育児をやりきっているあなたへ、通常の半分以下の労力で家事を終わらせるアイデアをご紹介いたします。

1 掃除機はかけなくていい。ロボット掃除機に勝手にさせる。

ロボット掃除機。使わない手はありません。

夫婦ゲンカの原因は様々ですが、部屋の乱れは心の乱れ。家が汚いとどうしても毎日イライラしがちです。かと言って共稼ぎで子供もいる状況で、毎日掃除なんてする暇ありません。

そんな我が家を救ってくれたのは、出かけている間に家中のゴミを集めてくれる現代版「小人の靴屋」、ルンバなのです。
ルンバはアイロボット社が開発したお掃除ロボット。正直、ボクも買うまでは眉唾でした。

散らかしたがり・邪魔したがりの2歳児がいると、掃除機なんてかけれませんよ、実際。
もちろん掃除機も全然かけてなくて、赤ちゃんがいるのにホコリや猫毛だらけで、私はもうどうしたらいいか、何を優先するべきか、完全に見失っている状態でした。
そんなときにルンバを購入しました。

買った当初は特に期待もせず、
「キッチン・リビング・ダイニングが一続きだし、あれば便利だよね」
くらいにしか思っていなかったんです。
ところがもう、ルンバは期待以上のモノで。
その時の私には救世主的存在となりました。
ルンバはね、本当にすごいんですよ。
私がいなくてもちゃんとすみずみまできれいに――むしろ私よりちゃんと掃除してくれるんです。

自分よりもちゃんとやってくれる・・・!
「お手伝い」ではなく自立してまかせっきりでもキッチリやってくれるのがロボット掃除機のいいところですね。
一日も早く買いたいです。

ルンバを買って一番よかったのは、毎日の掃除が習慣化したことです。
最初に心配した、イスや床に置いてあるものを片付けるのが面倒という疑惑。
片付けは面倒。やりたくない。
自分が掃除機をかけるなら、その都度イスを動かしてテーブル下を吸い込めばいいだけなのに。
ところが面倒ではあるものの、片付けがいつの間にか習慣化していました。
理由は簡単、片付けた方がいろいろ楽だから。

2 洗濯物はたたまなくていい。その方が床は片付く。

洗濯物って畳もうとするから散らかるんです。
ここでは、畳まないで収納していく合理的・画期的な方法を2つご紹介。

①ハンガーかけっぱなし収納

ハンガーにかかったまま取り込み
そのままクローゼットに収納
クローゼットの前で着替えをする

ハンガーにかかったまま洗濯物はすべてクローゼットへ。これだでけめちゃくちゃ洗濯の時短ができました^^

無印良品の『アルミ洗濯用ハンガー』で統一しました。
洗った洗濯物はハンガーに掛けられるものは全て掛け、物干しに吊るす。
物干し竿も掛けやすいものに変えました。
そして乾いたら、そのままクローゼットに吊るすだけ♪
靴下やズボン、タオルなどは畳まないといけないけれど、洋服をしまう作業がとても楽になりました。

ハンガー洗濯収納に変えたことによって、
•ハンガーを外し洋服を畳んで収納ケースにしまうという作業がなくなり、時短になる
•クローゼットを一目見て持っている服を把握できる
•季節の変わり目に衣替えをしなくても良い
•服がぐちゃぐちゃになりにくい(収納ケースだと子供が洋服を着る時にぐちゃぐちゃにしてしまうのです)
•右側・左側から掛けるようにすると、いつも着ない服が反対側によって着ない服を断捨離しやすくなる
•洋服収納ケースが要らなくなりクローゼットがスッキリする

など、片付けるのが楽になっただけでなく、モノも減らせる効果がありました。
目に見えるところにモノがないとなかなか片付ける気にならないようです。

②カゴに投げ込み収納

タンス収納類のポイントは、タンスのスペースに余裕を持たせ、畳まないでポンポン入れること。
「畳んで、しまう」という工程があると、どうしても、床に衣類が散乱します。
とにかく、干し終わった洗濯物を床に置かないこと。これが極意です。

下着類は、乾いたら夜に着るので畳まずパジャマのかごにポイッと入れています

 - Uncategorized